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超プレイボーイの大手英会話スクールのインストラクター
ジオス・Aeon元スタッフが経験した英会話スクール裏事情。
2010年 1月 29日(金曜日) 12:00

わたしの見る限りでは、一番女好きで遊び人が揃っているのが、アメリカ人で、イギリス人とオーストラリア人は素朴、カナダ人は日本に興味がない、ということです。
うちのスクールにも、すごい遊び人のアメリカ人がいて、彼は33歳なのですが、来日して4年、これまでに食べた日本人の女の子はゆうに200人を超えたと豪語しています。

話半分だとしても100人はいるでしょうか。うちの生徒だけでも、わたしが知るかぎりでも20人は食べているのです。

彼の女の子漁りの特徴は、休みの日には必ず繁華街に出かけ、まず絶対に日本語はしゃべらないということなのです。

つまりまったく日本語をしゃべれないふりをして、街を歩いている女の子に声をかけるのだそうです。
どこどこに行きたい、とか何でもいから、ものを聞くふりをする。日本人は外人にはことのほか親切だそうで、彼が呼び止めても、立ち去る人は10人に1人くらいだそうです。
そうしたきっかけを作ったら、その日のうちにものにしてしまう。

そして二度と会わないのだそうです。相手が連絡先を聞いてきても、デタラメを教えて、本当のことは言わない。もちろん、英会話スクールで働いていることなど言いません。旅行者の振りをするんです。そうすれば、女の子もワンナイトラブとして割り切ってくれるんだと言います。
それにしても、そんなに簡単に引っかかるものだと、驚きました。


「引っかけてホテルに行くだけじゃない。ときにはプレゼントを買ってもらったり、ホテル代を出してもらったり、食事をごちそうしてもらったりもするよ」と言うのですから、まったく同じ日本人として、こいつらを許せないと思うのですが、立場上、どうにかしてやるわけにもいかず、そのうち生徒とのことが問題になってクビになるのを待つしかないと思っているのです。